リマーユ プラセラ原液で、嬉しいハリ実感中♪

リマーユ プラセラ原液

贅沢な馬プラセンタと馬セラミド配合の美容液をお試し中です。

リマーユ プラセラ原液って?

リマーユ プラセラ原液

製造元のリバテープは、絆創膏を日本で初めて商品化した会社で、九州・沖縄では「リバテープ」が絆創膏の代名詞だそうです。

そんなリバテープが長年研究を続けてたどり着いた理想の成分が「馬油」。
「リマーユ」というネーミングは、馬油(マーユ)にRe(繰り返すや再生の意味)をつけた造語です。
そして、「プラセラ」はプラセンタ+セラミドを表しています。

馬油(マーユ)とは

馬油とは、馬の尾の付け根やタテガミ、皮下脂肪などから抽出された成分で、古くからヤケドや傷の治療に使われています。
人間の脂肪と成分がとても近いことから、皮膚浸透性に優れ、スキンケアとしてしみ・そばかすなどにも効果があると言われています。

プラセンタとは

プラセンタは胎盤由来の物質で、美容健康に良いとされていて、様々な化粧品や健康食品に使われています。
胎盤由来なだけあって生命に大切な栄養素や、なにより成長因子が含まれることで、細胞を活性化しアンチエイジング効果が期待されます。
また、プラセンタには植物・豚・馬由来がありますが、馬プラセンタは豚よりも栄養価であるアミノ酸の含有が多く、植物には成長因子がないので、機能的にも一番期待できるプラセンタだと思います。

セラミドとは

セラミドは肌のうるおいに大切な成分。
もともと誰の肌にもある成分で、角質層の細胞のすき間で水分や油分を保っているます。
上記の馬油のところにも記載しましたが、人間のものと成分が近いので浸透性が高いです。

プラセラ原液の成分
リマーユ プラセラ原液・成分

水、BG、1,2-ヘキサンジオール、プラセンタエキス、ウマスフィンゴ脂質、キサンタンガム、ポリソルベート80、フェノキシエタノール

原液美容液だけあって、配合成分種類は少ないですね。
プラセンタエキスがそのままプラセンタで、ウマスフィンゴ脂質がセラミドです。

リマーユ プラセラ原液の使用感

リマーユ プラセラ原液・使用感
テクスチャーは若干のとろみのある液体で、ちょっと白濁としています。

リマーユ プラセラ原液・使用感美容液というと濃厚なイメージですが、若干とろみが有るものの、普通の液体に近い感じです。そして浸透がはやいです。伸びも良くて少量で全然大丈夫です。
顔全体につかうとしても、スポイトいっぱいにとってしまうと余るので、1~2滴ずつ様子をみて追加する方が良いと思います。
私の使い方 ~夜編~

私は朝と夜で使い方を分けています。
夜は、気になるシミと、最近薄く出来てしまったほうれい線、そして首のシワにポイント的に使っています。
スキンケア商品によって使う順番は変わりますが、ある程度整えたら気になる部分に指でトントンと入れ込むようにつけています。

このしみ・しわへの効果は1か月ほどしないとはっきりと分かりませんが、ほうれい線はもともと薄いので、1週間ほどで更に薄くなったような気もします。

私の使い方 ~朝編~

意外な使い方かもしれませんが、この使い方が気に入っています。
朝のスキンケアが終わってから、数滴を顔全体に広げます。
その後にメイクすると、ファンデーションの伸びとノリがとても良くなるんです。
肌のハリも良くなっている感じです。

試しに顔半分にプラセラ原液を使って、半分に使わないでメイクしてみましたが、やはりメイクのノリ・伸びの違いを感じました。
そして使った方が頬のハリもしっかりとありました。

リマーユ プラセラ原液のまとめ

リマーユ プラセラ原液

即効性でハリを感じたので、シワに関しては長期的に使うことで期待が持てると思います。

馬油由来なので、アンチエイジングだけでなく、様々な肌トラブルにも向いているそうです。
年代別で考えると以下のような方におススメだそうです。
【20代】大人ニキビ跡、毛穴、疲れによる肌荒れ
【30代】しみ、しわ、ホルモンバランスや出産後による肌荒れ
【40代】しわ、くすみ、ハリ

2週間のお試しタイプだとお値段的にもお試ししやすいと思います。
伸びが良いので2週間以上使えると思います。

詳しくはこちらから>>リマーユのプラセラ原液


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