本気のシミケアスタート!b.glen(ビーグレン)のQuSomeホワイトクリーム1.9は本品へ移行しました

b.glen・ビーグレン:QuSomeホワイトクリーム1.9
b.glen(ビーグレン)セールでQuSomeホワイトクリーム1.9を購入。
本気でシミケア頑張りたいと思います。

QuSomeホワイトクリーム1.9とは

4月から販売を始めたビーグレンの新商品。
美白をテーマにした、ホワイトプログラムの商品のひとつです。

直接メラニンを淡色化させる作用があり、できてしまったシミを薄くする効果があると言われている唯一の成分・ハイドロキノンを配合。
ハイドロキノンは出来てしっまったシミにも働きかける美白成分として有名ですが、肌に浸透しにくいと言われたり、刺激の強い成分でかつ酸化しやすいというリスクもある成分なのです。

ですが、このクリームはビーグレン独自の浸透テクノロジーである「QuSome(キューソーム)コンプレックス」でハイドロキノンをQuSome化し、やさしく浸透しやすくしているというシミケアへ期待大の商品です。

QuSomeホワイトローション1.9の使用感

b.glen・ビーグレン:QuSomeホワイトクリーム1.9
トライアルはチューブタイプでしたが、本品はプッシュ式。

b.glen・ビーグレン:QuSomeホワイトクリーム1.9:テクスチャープッシュ1回の量はこのくらい。テクスチャーは若干固めなクリームですが、伸びは思うより良いです。
私はまずシミの気になる順番にちょんちょんとつけてから、ハンドプレスで少し押し込んでそのあと、顔全体に薄く伸ばしています。

ハイドロキノンを塗ると紫外線に更に弱くなってしまうので、昼間使用して日光に当たってしまうのは絶対にNGです!
なので夜だけ使用しています。

QuSomeホワイトクリーム1.9の成分

b.glen・ビーグレン:QuSomeホワイトクリーム1.9:成分

QuSomeホワイトクリーム1.9の全成分は以下の通り。

水、グリコール、シクロペンタシロキサン、トリエチルヘキサン酸トリメチロールプロパン、スクワラン、ハイドロキノン、セタノール、ジメチコン、ステアリン酸グリセリル、ベヘニルアルコール、バチルアルコール、シ・ステアリン酸PEG-150、ジミリスチン酸PEG-12グリセリル、オリゴペプチド-68、乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液、ゲンチアナ根エキス、トウキ根エキス、シャクヤク根エキス、センキュウ根茎エキス、ジオウ根エキス、ショウガ根茎エキス、キサンタンガム、タマリンドガム、パルミチン酸セチル、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ステアロイルラクチレートNa、ステアリン酸PEG-45、リナロール、BG、エタノール、EDTA-2Na、ピロ亜硫酸Na、カプリリルグリコール、ソルビン酸K

やはり期待の成分はハイドロキノン。今あるシミを薄くするためにはハイドロキノンは必須です。

上記していますが、ハイドロキノンは、浸透しにくく・酸化しやすく・酸化すれば効果はなく・高濃度では高刺激、という効果は高いけど扱いにくい成分。
それをQuSome化することで、より低刺激で浸透させられるということなのです。

QuSomeホワイトクリーム1.9本品を購入してのまとめ

b.glen・ビーグレン:QuSomeホワイトクリーム1.9

ビーグレンからのサポートメールでも、「ホワイトプログラムの商品ラインで揃えるのが無理ならば、単品でQuSomeホワイトクリーム1.9だけでも」とお勧めされていましたし、トライアルを使って、目立っていた3番目4番目のシミが結構薄くなってきたと実感したので、これからどうなっていくのかとても楽しみです。

ホワイトプログラムのトライアルを使った私のレビューはこちら
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テクノロジー×ハイドロキノンでシミにアタック!ビーグレンのQuSomeホワイトトライアルの効果を実感

現在、特に肌トラブルはありませんが、初めて使う場合はホワイトプログラムのトライアルを使ってみることをおススメします。

トライアルの詳細はこちらから>>[b.glen]QuSomeホワイトセット

ビーグレン公式サイトはこちら>>b.glen


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