スイゼンジノリパワーで超しっとり!咲水の化粧水は2度づけで吸いつき肌へ

咲水スキンケアローション

TVで見るほっぺたが手に吸いつく「吸いつき肌」になる保湿力の高いローションです(^^)

咲水スキンケアローションとは

九州地方の絆創膏の代名詞であり、馬油製品などを出されているリバテープ製薬のスキンケア商品。最近注目の成分スイゼンジノリが配合された、保湿力の高い化粧水です。

咲水スキンケアローションの成分

咲水スキンケアローション・成分

咲水スキンケアローションの成分は以下の通り。

水、ベタイン、ペンチレングリコール、プロパンジオール、スイゼンジノリ多糖体(サクラン)、アルギン酸Na、トウモロコシグリコーゲン、クエン酸

この中でとにかく注目の成分がスイゼンジノリ多糖体(サクラン)です。

【スイゼンジノリ多糖体(サクラン)とは】
日本固有の淡水生ラン藻で九州の一部に生息している希少な水性生物の水前寺海苔。
この水前寺海苔の細胞体を覆っているのが「スイゼンジノリ多糖体(サクラン)」です。

その保水力はヒアルロン酸の5倍もあるそうです。
真水と比較すると6,100倍の保水力。

そして、その分子自体が不凍水という水を抱き込んでいて、不凍水は乾燥状態でも蒸発することがなく、乾燥状態でも保湿性が高いそうです。
また、分子がとても大きいので保護膜を作り保湿を安定させる性質も期待できるとのこと。
そして、保護膜となるこの薄いヴェールが皮膚の溝を平行化しキメを整えるそうです。

先日10月18日放送の日本テレビの「未来シアター」では、このスイゼンジノリの「サクラン」の発見者・岡島麻衣子さんをクローズアップしていました。

【その他こだわりの安心安全の成分】

使われている水も日本の名水100選に選ばれている、ミネラルの豊富な湧き水「南阿蘇の天然水」が使われています。
また、無香料・無着色でアルコール・油分・界面活性剤・パラベン・フェノキシエタノール・動物性成分も無添加。
植物性で自然派のローションですので、敏感肌の方も安心して使用できます。

咲水スキンケアローションの使用感

咲水スキンケアローション・使用感

とにかく保湿力が高いです。

咲水スキンケアローション・使用感とテクスチャーテクスチャーは若干とろみのある感じです。
顔に広げた時はすぐに浸透しないような気もしましたが、手でハンドプレスするとすぐに浸透しました。
そして手を放す時に、あの某CMで見るようなほほが手に吸いついてからぷるんっと離れる状態に!

わぁ~と思い、もう一度体感したかったので2度づけしてみると、1度目よりも浸透も早く、ハンドプレスですでにすべすべ感を感じます。
そしてハンドプレスを終えると、とにかく超しっとりスベスベに!
この2度づけをすると、これ1本だけでもかなりお肌が落ち着いた状態になりました。

咲水スキンケアローションのまとめ

咲水スキンケアローション

唇が乾燥している時に、このローションをつけがてら、唇にもハンドプレスしてみると、乾燥感は無くなり結構しっとりしました。
全体でなく気になるところだけでも2度づけした方が、保湿力効果が上がるのでとにかく2度づけおススメです。

これからどんどん乾燥していく季節になるので、保湿力の高く刺激の少ない咲水は、様々な肌の方が使える安心なローションです。

詳しくはこちらから>>咲水スキンケアローション


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