@コスメ女性社員のほとんどが愛用!ファンデブラシ131の使い心地

ファンデーションブラシ131

予想以上の仕上がりでした。

高評価すぎるブラシ

先日、お昼のTV番組・ヒルナンデスで「@コスメの会社潜入」的な特集をやっていました。

その時、取材で女性社員達の化粧ポーチの中身を公開していましたが、ほぼ全員のポーチに入っていて絶賛されていたのが、資生堂の「ファンデーションブラシ131」でした。

@コスメでは、5,400件を超える口コミ、10,100人を超える注目人数。

更に、

2011年@cosmeベストコスメ大賞 総合大賞 第3位
2012年@cosmeベストコスメ大賞 総合大賞
2012年@cosmeベストコスメ大賞 美容器具・グッズ部門 第1位
2012年@cosmeベストコスメ大賞 プライス部門 1001円~3000円 第1位

と、ものすごい高評価だったので気にはなっていました。

今回のTVを見て、@コスメの女子社員のほとんどがおススメしていることもあって、ついにGetしました!

サイズも値段もお手頃

ファンデーションブラシ131 大きさ手に取ってみると、片手にすっぽり収まる大きさで、持っている化粧ポーチにも無理なく収まりました。

お値段も1,890円と2,000円を切るリーズナブルさ!
まだ使い始めですが、@コスメの口コミを見ると、結構長く使ってもへたれたりしなそうです。

こだわりぬかれたブラシ部分

ファンデーションブラシ131 ブラシ部分このブラシ、斜めでありながら毛先はフラットになっています。
メイクアップアーティスト監修の元、誰でもプロの仕上がりになるように、毛の質・長さ・斜めフラット面にこだわって開発されたそうです。

毛の質感は「柔らか~」でとても気持ち良いです。

実際の使い心地

一番最初に、顔の半分づつでブラシとスポンジと使い分けてみました。
超劇的に美しい!!とはさすがに思いませんでしたが、ブラシの方が若干肌が明るく見えるように思えました。

次の日から当然ブラシオンリーで仕上げたのですが、やはり、薄付きになるからか肌が明るく、「化粧している」という重さを感じない気がしました。厚塗りにならずムラもないので、すっきり仕上がっている感じです。
そして夜、化粧落とす前に鏡をみても、崩れがほぼないのです。

ファンデーションブラシ131 実験手の甲でも実験してみました。どちらも、ささっと塗っただけです。

比べるとスポンジは厚塗り感があり、ムラで毛穴も目立ってしまっていて、塗った端の方も汚さムラで汚さがあります。
ブラシ131では薄づきなので明るさ・軽さがあり、毛穴も目立たず端もきれいでした。

ファンデ―ションブラシ131のまとめ

今ではとても満足していて、他のものを使う気にはなりません。
他のブラシを使っていないので、そこは比べられませんが、お値段も手ごろなので、おススメの一品です。

ブラシを使っていない人は特に試してみる価値があると思います。

パウダリー・リキッド・クリーム・固型乳化タイプに対応しているので、大抵のファンデーションOKです。
ただ、リキッド系とパウダー系で併用は良くないようですので、両方使う方は2つ以上必要になります。

私も、今はパウダリーを使っていますが、冬はリキッド系を使うのが好きなので、その時はもう1本追加購入してレポしたいと思います。




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