保湿力が秀逸で、モチモチ肌に!お米パワーのコスメ・米肌(MAIHADA)の化粧水とクリーム

米肌(MIHADA)・肌潤化粧水&肌潤クリーム
コーセーBeautyフェスタのくじ引きで、米肌(MAIHADA)の肌潤化粧水と肌潤クリームのサンプルを頂いたので使ってみました。

米肌(MAIHADA)とは

米肌(MIHADA)
コーセーのブランドのひとつで、主に保湿と毛穴ケアに重点を置いた、医薬部外品のコスメです。

お米を長時間発酵・熟成させて出来た、ライスパワー®No.11という独自成分がセラミド産生する効果があるそうです。

【セラミドとは】

セラミドは、角質層の細胞と細胞の間を埋める細胞間脂質の約半分を占める主要成分。
スポンジのように水分や油分を抱えこむ保湿効果が高い成分です。

米肌・肌潤化粧水

米肌(MIHADA)・肌潤化粧水
保湿効果の高い化粧水です。

米肌・肌潤化粧水の成分

米肌(MIHADA)・肌潤化粧水:成分
米肌・肌潤化粧水の全成分は以下の通り。

水・BG・エタノール・グリセリン・ジグリセリン・グリコシルトレハロース・コメエキス・ダイズ発酵エキス・ビフィズス菌発酵エキス・EDTA-2Na・イソステアリン酸PEG-50水添ヒマシ油・オクチルドデカノール・キサンタンガム・クエン酸・チオ硫酸Na・リン酸2Na・加水分解水添デンプン・乳酸Na・メチルパラベン

コメエキスとあるのが、ライスパワー®No.11です。
ライスパワーNo.11は、医薬部外品の効能として、唯一「水分保持能の改善」効果を認可された成分だそうで期待大です。

ビフィズス菌発酵エキスは肌の角質層にある天然保湿因子(NMF)と同じ働きをすると言われています。

ダイズ発酵エキスにはヒアルロン酸に匹敵する保湿効果が期待出来ます。

乳酸Na・グリセリン・グリコシルトレハロースも保湿効果の期待出来る成分です。

米肌・肌潤化粧水の使用感

米肌(MIHADA)・肌潤化粧水:テクスチャー
ほんのりトロミを感じるテクスチャー。

つけた瞬間スッとなじんで、その後の触感が驚くほどとてもスベスベで感動するほどでした。
浸透も早く、あっという間に吸収して肌の上に残らない感じ。
少しするとキュッとしてる感覚も感じました。

米肌・肌潤クリーム

米肌(MIHADA)・肌潤クリーム
こちらも保湿効果の高いクリームです。

米肌・肌潤クリームの成分

米肌(MIHADA)・肌潤クリーム:成分
米肌・肌潤クリームの全成分は以下の通り。

水、BG、メドウフォーム油、グリセリン、スクワラン、トリエチルヘキサノイン、セテアリルアルコール、グリコシルトレハロース、コメエキス、ダイズ発酵エキス、トコフェロール、ビフィズス菌発酵エキス、EDTA-2Na、エタノール、キサンタンガム、クエン酸、ジメチコン、ステアロイルメチルタウリンNa、チオ硫酸Na、ベヘニルアルコール、リン酸2Na、加水分解水添デンプン、水添レシチン、乳酸Na、フェノキシエタノール、メチルパラベン

こちらも化粧水同様に、ライスパワー®No.11(コメエキス)・ビフィズス菌発酵エキス・大豆発酵エキス・乳酸Na・グリセリン・グリコシルトレハロースと保湿効果の期待出来る成分が配合されています。

米肌・肌潤クリームの使用感

米肌(MIHADA)・肌潤クリーム:テクスチャー

テクスチャーはこっくりとしたクリーム。

米肌(MIHADA)・肌潤クリーム:使用感少量でも伸びが良いです。
つけたては肌の上に残ってペタペタする感じでどうかな~と思いましたが、時間がたつと超しっとり&つるつるなお肌になっていました。

米肌・肌潤化粧水と肌潤クリームを使ってのまとめ

米肌(MIHADA)・肌潤化粧水&肌潤クリーム
とにかく保湿力が秀逸です。
化粧水を始めて使った時は、肌の手触りの良さに驚きました。

クリームは重めな印象ですが、これから乾燥する時期なら、乾燥することなく安心して使えそうです。

毛穴ケア用とうたわれていますが、肌のケアで最重要なのが保湿だと思うので毛穴が気にならない方でも乾燥が気になる方は、一度試してみる価値はあると思います。

石けん・肌潤化粧水・肌潤クリーム・肌潤化粧水マスク・肌潤改善エッセンス・肌潤ジェルクリームと6アイテムが試せるお得なトライアルセットがあるので、気になる方はこちらがおススメです。

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